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分譲:これから家づくりを考えていらっしゃる方必見!建売りでありながら、住む人それぞれの「こだわり」を実現した住まいをご紹介します!

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これから家づくりを考えていらっしゃる方必見!建売りでありながら、住まう人それぞれの「こだわり」を実現した住まいをご紹介します!

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外観施工例① 旧市街地型美観地区

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京都市内中心部に多く指定される「旧市街地型美観地区」では、京都の旧来の町家の外観と町並みを意識した建築指導がなされています。
この地区でのポイントとしては、外壁色のマンセル値(色の種類を数値化した表色系)が指定されていると共に、建物の大屋根、と一、二階との間の壁面に軒庇を60cm以上設ける事、その建物が3階建てである場合には、その3階部分壁面を1、2階壁面より90cm以上後退させる事が義務付けられています。

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旧市街地型美観地区: image 8 0f 8 thumb

外観施工例② 歴史遺産型美観地区

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歴史遺産型美観地区は、美観地区の中でも寺社仏閣の周辺に指定されていることが多い為、より町家を意識した建築指導がなされます。
それは旧市街地型美観地区にある、軒庇の60cm指導に加え、ケラバ(屋根の流れ方向に対する側面部分)にも30cm以上の出幅を設ける事が義務付けられます。このケラバ出幅規制により、個々の家屋の壁面間には、ある一定の隙間が発生する事となります。そのうえ、屋根にも瓦系素材が用いられる事が多く、町家による町並みをより一層演出する事が求められます。

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外観施工例③ 町並み型建造物修景地区

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京都市内の中でも比較的建築規制の少ない地域であり、旧市街地型美観・歴史遺産型美観地区にある、軒・ケラバ、外壁壁面の後退などに対する規制も無く、外壁素材にも洋調素材(二丁掛けタイルなど)の使用できるなど、それ程、「町家」を意識することなく、町並みとの調和を機軸に近代的でモダンなデザインが可能な地域となっています。

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